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第315回 よみがえる姫路藩の御用紙

姫路ケーブルテレビ

江戸時代後期、姫路藩御用紙の紙すき技術は、摂津の名塩紙(現・兵庫県指定無形文化財)職人によってもたらされました。

その技術を再び学び、城内の障子などに活用する活動を紹介します。

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