地域連携事業 古の「みやこ」編ポイント紹介

古の「みやこ」編ポイント紹介

  • 平安京

    45.神應寺

    男山に八幡神を勧請した僧侶・行教が、貞観2年(860)に創建したと伝わる。始めは應神寺と称していたが、後に天皇の号を冠することをはばかって、神應寺に改めたと言われている。
    また、平安時代初期の優れた肖像彫刻として重要文化財指定されている木造行教律師坐像を本堂で祀っている。

    年代 860
    所在地 八幡市八幡西高坊24

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