姫路城 大天守と3つの小天守で構成される連立式天守閣。安土桃山時代から江戸時代初期にかけての築城技術の粋を極めた美しい姫路城は、その姿から別名「白鷺城」と呼ばれています。 ※現在、大天守の保存修理中ですが、2011年春には、別施設「天空の白鷺」がオープンし、修理中の様子をご覧いただけるようになります。詳しくは、こちらでご確認ください。